病院沿革

昭和44年開設から種子島の皆様に愛される病院を目指して

昭和44年 田上容正内科開設
昭和55年 人工透析開始
昭和56年 医療法人容正会設立
昭和57年 28床に増床
昭和59年 病院新築し56床に増床/全身用CTスキャナ導入/医療法人義順顕彰会設立
昭和60年 99床に増床
昭和62年 救急告示病院認定
平成 3年 MRI導入/脳神経外科新設
平成 6年 202床に増床/高気圧酸素治療装置導入/泌尿器科新設
平成 7年 病床区分の変更/一般病床157床/療養型病床45床
平成 8年 リウマチ科新設/理学療法科をリハビリテーション科へ変更
平成 9年 眼科新設/訪問看護ステーション「野の花」開設
平成10年 院外処方箋運用開始
平成11年 院長に田上容祥就任
平成12年 麻酔科、放射線科新設
平成13年 新館増築
平成14年 電算室増築
平成15年 オーダリングシステム稼働/看護支援システム稼働/田上診療所開設(所長に竹野孝一郎就任)
病床区分の変更/一般病床202床(うち第2種感染病床2床)/結核モデル病床2床
病床区分の変更/一般病床202床(うち第2種感染病床2床、回復期リハビリテーション病床36床)
結核モデル病床2床
平成16年 電子カルテシステム稼働/心臓カテーテル検査開始/病院機能評価複合B認定/
地域リハビリテーション広域支援センター指定/内科病棟・整形病棟の移動
平成18年 3階東病棟・4階病棟移動(回復期リハビリ病棟が4階へ)
回復期リハビリテーション病床を48床に増床
一般病床202床(うち第2種感染病床2床、回復期リハビリテーション病床48床)
結核モデル病床2床
平成19年 心療内科新設/看護師寮新築
平成20年 中央材料室・手術室改築
平成21年 亜急性期病床8床運用開始(3階東病棟8床)/呼吸器科新設/DPC請求開始
薬局改築/安全キャビネット、クリーンベンチ導入/日本医療機能評価Ver5.0認定
亜急性期病床12床へ増床(3階東病棟8床、3階西病棟4床)
平成22年 会長に田上容正就任/理事長に田上寛容就任/社会医療法人へ改組
平成23年 新電子カルテシステム稼働
平成24年 亜急性期病床16床へ増床(3階東病棟12床、3階西病棟4床)
平成25年 介護保険訪問リハビリ開設/亜急性期病床20床へ増床(3階東病棟8床、3階西病棟4床)