スタッフブログ

早いもので、入職式が行われてからすでに2ヶ月。新入職員たちは配属された職場にすっかり馴染み、種子島医療センターの一員として成長してくれています。そんな頼もしい新入職員たちをご紹介します。病院で見かけたら、声をかけてくださいね。

管理栄養士

001 r baba hiyori 馬場 陽葉理
 BABA HIYORI
 管理栄養士/栄養室
 出身地 種子島
  
中学から大学まで陸上部で長距離走を専門としていました。「たねがしまロケットマラソン」のハーフでは歴代1位をとったこともあります。走ると気持ちがよく、ストレスが洗い流されていくようで、今も時々ランニングをしています。
管理栄養士を目指すきっかけとなったのも陸上でした。試合前は監督から食べ方を細かく指導されるので、食事の大切さを実感して興味を持つようになりました。種子島医療センターは、地元なのもありますが、実習した中で一番雰囲気がよく、患者さんへの接し方も温かく、栄養士が活躍できる職場だと感じています。制限のある中でも一人ひとりに最適な食事、楽しみにしてもらえる食事を提供したい。地元で信頼の厚い、食のスペシャリストになりたいと思っています。

看護師

002 n nakada sayaka  中田 彩弥加
 NAKADA SAYAKA
 看護師/2階病棟
 出身地 種子島
  
種子島の人の温かさが好きで地元を離れたくなかったこと。そして種子島医療センターで看護実習した時、先輩の働く姿に惹かれたことが入職の動機です。
特技はフラフープと絵を描くこと。フラフープは誰よりも長くできる自信があります(笑)。絵は今も好きで描いていますが、小中学校のスケッチ大会では賞をとり、看護学校のパンフレットの表紙を任されたこともあります。不器用ですが、いつも素直で、笑顔を欠かさず、どんなことにも積極的に取り組み、チャレンジしていきたいと思っています。
 
 
003 n yasumoto hibiki 安本 響
 YASUMOTO HIBIKI
 看護師/2階病棟
 出身地 種子島
  
小学校から高校までサッカーに夢中でしたが、それ以上に熱中してきたことがゲーム。寝ずに何時間でもできるその体力と集中力を、今度は看護にいかしたいと思います。地元の地域医療に興味があり、看護師の母が勤めるこの病院でバイトをさせてもらい、雰囲気がよく働きやすかったことが入職の理由です。 「安心して任せてもらえる医療従事者」を目指し、笑顔を絶やさずに、できることはすべて挑戦していこうと思います。「やればできる子」と言われてきたので、看護の仕事でも、きっとやれると信じています。
 
 
004 n huruta yuudai  古田 雄大
 FURUTA YUUDAI
 看護師/2階病棟
 出身地 種子島
  
大人しい、静かという印象を持たれがちですが、高校の3年間はバドミントン部で、きつい練習にもくじけず、楽しく過ごしました。沖縄の大学では、違うことにチャレンジしたいと三線サークルに所属し、楽譜を見れば弾けるようになりました。読書やゲームも好きで、看護師になろうと思ったのも、小説『神様のカルテ』がきっかけです。 地元で働くことが夢だったので、種子島医療センターに入職できてとても嬉しいです。2階病棟で急性期の看護に携わっていますが、忙しくても余裕を持って取り組み、急変に冷静に対応できる看護師になりたいと思います。
 
 
005 n yamaguti takahiro  山口 貴大
 YAMAGUCHI TAKAHIRO
 看護師/3階東病棟
 出身地 種子島
  
種子島医療センターには、小さい頃から看護師の母によく連れられ、母の働く姿を見て子供心に「かっこいいな」と誇らしかったのを覚えています。この道に進んだのも、そんな母と一緒に働きたいと思ったから。地元の看護師として、地域の方ともっと関わっていきたいし、優しい人でありたいと思っています。 そして将来、看護師となって良かったと胸を張り、選んだこの道を悔いのないように生きていきたい。今は旅行、映画、ファッションに興味がありますが、もっと熱中できるものをこれから見つけたいと思っています。
 
 
006 n nakazaki syouta  中﨑 翔太
 NAKAZAKI SYOUTA
 看護師/3階西病棟
 出身地 鹿児島県垂水市
  
笑顔でいること。これは祖母からの教えで、常に心がけています。そのせいか、よく「優しそう」と言われます。特技は7年間続けたソフトテニスと、寝ることです(笑)。 看護師を目指したのは、病気を患う父に寄り添いたいと思ったからです。インターンで種子島医療センターを訪れ、雰囲気の良さに、ここで働きたいと決めました。仕事では誠実でありたい、患者様に寄り添い、安全・安心を与えられる医療従事者でありたい。これからは看護技術のスキルアップを計りながら、マリンスポーツにもチャレンジしたいと思っています。 
 
 
007 n kawano miku  河野 未来
 KAWANO MIKU
 看護師/3階西病棟
 出身地 福岡県北九州市
  
特技は小学6年生から9年間続けたバレーボールで、そこで学んだのは連帯感と忍耐力。今、一番はまっているのは、旅行とお菓子。よく一緒にいて楽しいと言われます(笑)。 福岡出身の私が、種子島医療センターを選んだのは、職場の雰囲気が明るく、福利厚生が充実していたところ。マリンスポーツを始め、趣味がたくさん見つかりそうだったことも魅力でした。ここなら仕事もプライベートもバランスよく生活ができると感じました。患者さんや職員の方たちとスムーズにコミュニケーションが取れ、みなさんに信頼される看護師になれるように頑張ります。
 
 
008 n katou minami  加藤 南
 KATOU MINAMI
 外来看護師
 出身地 福岡県飯塚市
  
これまで熱中してきたことは和太鼓。料理とお菓子作りが得意です。自覚しているのは、自分が“天然”だということ。「突然おかしなことを言う」と言われますが、私はいたって本気です。 種子島医療センターのことはホームページで知りました。夏休みに2、3回訪れ、働きやすい職場環境と豊かな自然に包まれた生活環境に、すっかり心奪われて。母も私が慣れるひと月の間だけ一緒に暮らしましたが、ここに住みたいと言っていました。看護師として頑張りたいのは、患者さんとの信頼関係を築き、知識と技術を深めて安心感を与えられる存在になることです。 
 
 
009 n satake yuta  佐竹 勇太
 SATAKE YUTA
 外来看護師
 出身地 宮崎県延岡市
  
離島で暮らすことが夢でした。さらに離島医療、地域医療にも触れてみたくて、種子島医療センターで働くことを決めました。自分の特徴を語るとしたらヒゲが濃い、不器用。学生時代はハンドボールに熱中し、今は筋トレにはまっています。 本来アウトドア派である僕にとって、海も森もある種子島は理想の環境です。プライベートが楽しければ、仕事も頑張れるというのが僕の信念なので、釣りにも挑戦したいと思っています。今は、環境に早く馴染み、丁寧な仕事を心がけたい。そして、患者さんがつらい時、苦しい時に頼ってもらえるような医療従事者でありたいと思っています。
 
 

理学療法士

010 p takeuchi tomoka  竹内 友香
 TAKEUCHI TOMOKA
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 佐賀県
   
病院のパンフレットを見て現地見学会へ参加しました。職員のみなさんがとても温かく、働く環境と海の美しさは予想以上。帰る頃にはここで働こうと決めていました。特技はサッカーのリフティングを50回以上できること。学生時代はソフトボールに熱中したアウトドア派で、これからはサーフィンにも挑戦したいとワクワクしています。 自炊と趣味、そして仕事も全力で頑張ります。常に向上心を持ち、より高い知識や技術を身につけることを目標に、まずは促通反復療法を練習していきたいと思っています。
 
 
011 p tawaki runa  田脇 瑠奈
 TAWAKI RUNA
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 鹿児島県鹿屋市
  
趣味は散歩で、何も考えずにボーッと過ごすのが好きです。学生時代は陸上一筋で、小学校の大会ではハードルで市の記録を出したこともあります。高校では七種競技に夢中でした。怪我にも悩まされましたが、陸上での経験を生かしたいと思うようになり、理学療法士の世界へ飛び込みました。 最初の一歩を種子島医療センターに決めたのは、病院の理念、充実したリハビリテーション体制、そして島の美しさ。とくにエメラルドの海には感動しました。これからは臆せずいろんなことにチャレンジし、常に患者さんのことを考え、学ぶ姿勢を忘れないようにしながら、全力で頑張ります。
 
 
012 p nakayama kouhei  中山 航平
 NAKAYAMA KOUHEI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 福岡県
  
小学校ではバスケットボール、中学校ではハンドボールや陸上競技に熱中していました。スポーツは全般的に好きですが、特に球技が得意で、アニメやゲームにもはまっています。何をするにも、まずその理由を探してから行動する慎重派。そのせいか、「少し変わっている」と言われます。 知っている人が誰もいないところで生活をしたかった僕にとって、種子島での暮らしは、冒険のようでもあり楽しい。将来の目標は、「この人が担当でよかった」と思ってもらえる理学療法士になること。失敗しながらも成長していけるよう奮闘中です。
 
 
013 p yoshizato kouichi  吉里 公一
 YOSHIZATO KOUICHI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 熊本県
  
体を動かすことが好きで、中でも、一日中水の中にいても平気なくらい、泳ぐことが好きです。人からはよく「もの静かだね」と言われます。実際、人ごみが苦手で自然に触れている方が心が落ち着くため、時間があると海や草花を見ながらひとりで散歩していました。 「働くなら自然に囲まれた場所」と決めていたので、種子島医療センターは自分の希望にぴったりでした。早く一人前になって、しっかりと患者様のお手伝いができるようになりたい。これからスキューバダイビングにも挑戦したいし、ここでしか得られない経験をたくさんしていきたいと思います。 
 
 
014 p mishima ryusei  三島 隆聖
 MISHIMA RYUSEI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 三重県桑名市
  
高校まで野球少年で、ピッチャーをしていました。そこで鍛えられたのは鋼のメンタル。少々のことではヘコタレません。三重県から種子島まで、ひとりで車を運転してこられたのも、そのおかげだと思う。自分のことを評価するなら社交的。人とすぐに仲良くなれて、人脈を広げるのが得意ですが、突飛な行動のせいか、友人たちからは「頭がおかしい」と言われます(笑)。ここに入職を決めたのは、誰ひとり知らない土地で、災害医療を学びたかったから。与えられたチャンスはすべてつかみ、仕事を任せてもらえるようになりたい。そして患者様の能力を最大限引き出すことのできる理学療法士になりたいと思います。 
 
 
015 p irie nobuyoshi  入江 宣圭
 IRIE NOBUYOSHI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 福岡県
  
得意なのは料理。3年半、飲食店でアルバイトをしていたので、焼き鳥でも刺身でもなんでも作れます。だから一人暮らしでも困らないし、休日は手の込んだ料理を作るのが楽しみです。ダーツに夢中で、ある大会で3位に入賞したほど、はまってます。理学療法士を目指したのは、東日本大震災がきっかけでした。自分も人を助けられる仕事をしたいと思ったから。就職先に種子島を選んだのは、知り合いのいない、頼る人のいない場所で、成長したかったから。だから、毎日が勝負。どんなこともチャレンジしていきたい。仕事では創造する力を大切にし、未来を創造する医療従事者となるために一生懸命取り組みます。
 
 
016 p kobayakawa aoi  小早川 葵
 KOBAYAKAWA AOI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 福岡県北九州市
  
いつも大切にしていることは、1日1回大笑いすること。今は、同期のおかげで、爆笑しない日はありません。種子島は、父がよく釣りに行っていたので親しみがあり、種子島医療センターを見学した時にスキルアップに理想的な環境であることがわかったので、ためらいはありませんでした。 趣味は一眼レフで人を撮ることですが、もっと島ライフを楽しむために大型二輪の免許も取りたいと思っています。目指すのは、疼痛で苦しむ方を根本的に治せる理学療法士になること、患者様やご家族に「あなたで良かった!」言ってもらえることです。まずは「小早川」を覚えてください。
 
 
017 p endou ituki  遠藤 樹
 ENDOU ITUKI
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 種子島
  
何よりも運動をすることが好き。テニスは小学生の頃から今までずっと続けています。種子島医療センターには、田上病院の頃からお世話になっていて、理学療法士という仕事もここで知りました。運動好きな自分にぴったりだと思ったし、この島を離れたくなかったので、いつしか種子島の人たちのために理学療法士として働きたいと思うようになっていました。実は、院内サークルやスポーツが盛んで、イベントが多いのも魅力でした(笑)。 自分が理学療法士であることを、自信を持って言えるようになりたい。そのためにも患者様との信頼関係を大切にし、日々成長していけるよう頑張ります。
 
 
018 p motoi sakiko  基 早紀子
 MOTOI SAKIKO
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 鹿児島市
  
特技はピアノ。中学時代にはバドミントンに夢中で、高校時代は吹奏楽部でホルンを吹いていました。「真面目そう」と言われますが、休日はYouTubeを見たり、スマホゲームをしたりして過ごしています。種子島医療センターのことは、専門学校の先生から教えていただき、離島ならではの医療に興味を持ちました。幅広い疾患の患者様を、さらに急性期から生活期までトータルリハビリテーションを行っていることを知り、ここなら自分の思い描く理学療法士として成長できると感じました。いつも笑顔を忘れず、患者様のわずかな変化にも気付ける医療従事者を目指しながら、今は、種子島での生活を楽しんでいます。
 
 
019 p masuda kanae  益田 可奈絵
 MASUDA KANAE
 理学療法士/リハビリテーション室
 出身地 兵庫県  
 
両親が鹿児島の徳之島出身で、夏休みになるとおばあちゃんに会いに行っていました。島の雰囲気が大好きで、離島暮らしに憧れていて。そんな時、種子島医療センターの求人を知り、希望どおりの環境に「ここだ!」と入職を決めました。海に潜ったり、スキューバダイビングをしたり、種子島の海を楽しみしたいです。周りの人からは自由奔放、家族にも自由すぎると言われますが、そんなことはありません。常に学ぶ姿勢を大事にして、知識や技術の向上を目指します。急性期から地域包括期まで一連のリハビリテーションを経験したら、訪問リハビリテーションにチャレンジしたいと思っています。

種子島での1ヶ月研修を終えて

5月27日(月)、4階大会議室で研修医発表会が行われました。今回、プレゼンテーションをされたのは、鹿児島大学病院から研修に来られた船津 諒先生。

初めて訪れた種子島で最も印象に残っているのは、おいしい食事と青い海。そして、田上理事長に連れ出されたサーフィンに魅了され、忙しい研修の合間を縫って海に繰り出し、短期間ながら充実した研修生活だったと語りました。

 

研修では、年齢が非常に高く、多様な疾病を持つ患者さんを抱える地域医療特有の現場を体験。眼科志望だったという船津先生ですが、科をまたいで治療を行わなくてはならない複雑な症例に数多く遭遇し、大学病院のそれぞれの科で習得してきた知識や技術が、種子島医療センターでの研修を通してつながったことは、非常に有意義だったと感想を述べられました。

 

いろんな経験を得て、臨床家としての幅が広がり、医者として成長できたと締めくくる船津先生は、髙尾院長から「まだ眼科志望なの?」と突っ込まれ、みんなの笑いを誘っていました。

 

1ヶ月間の研修お疲れさまでした。また、種子島で一緒に働けることを楽しみにしております。

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次は、ASIA TOURに参戦します!

5月7日から10日に行われた「2019千葉オープン TTC大会」で、国内ツアーで初優勝を果たした姫野ナル選手から優勝コメントが届きました。

 

「この度 千葉県 柏市で開催されました

『千葉オープン TTC大会』でJTA TOUR 初優勝することができました。

所属後 2戦目でこのような結果を出すことができ 素直に嬉しいです。

前週に神奈川県 藤沢市で大会があり ベスト4に残ることができ そのまま関東に滞在していたため 疲労も残る中での大会となりました。

試合自体も 一歩間違えれば そして今までの私なら

1回戦で敗退していても おかしくないくらい 厳しい試合ばかりでした。

そんな中 初優勝できたのは 種子島医療センターの方々の応援があったからです。

本当にありがとうございます。

そしてこの優勝を機に 当初の予定より早く 『ASIA TOUR』に参戦することになりました。

7月 タイに行きます。まだまだ 活動は始まったばかり。

地に足つけて 着実に上がっていきます!

これからも応援よろしくお願い致します! 」 (姫野 ナル)

 

「岩淵元杯 藤沢オープンテニス2019」のベスト4に続き、JTA TOURでの優勝は、日本ランキングを上げる大きな前進となりますが、さらに世界ランキングを獲得するための大会「ASIA TOUR」への初参戦を決めたことも伝えてくれました。

種子島から世界を目指す姫野さんの活躍を、みんなで応援しましょう。

 

                 ※JTA TOURは、日本ランキングを獲得するための大会です。

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令和元年5月17日に、外科部長の花園幸一先生による勉強会が「看護研究のススメ」というテーマで開催されました。

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参加者は、看護部を主として、リハビリからも参加していただき、総勢35名の参加者で、化学療法認定看護師の山之内さんもオブザーバーとして参加してくださいました。

 

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今回の勉強会は、1グループに新人看護師から、中堅、各部署の管理者が入り交じり、6グループの構成をとり、花園先生の提案にて、カフェ形式で行われました。

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入室時からみんな好きな飲み物を選び、お菓子を食べながら気楽な感じでスタートしました。

 

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今までの「看護研究」という重たいイメージを払拭するような雰囲気で会場内は終始笑いと笑顔がみられ多数の意見が多く飛び交っていました。

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あっという間の45分で参加者からは「今年研究の係で、とても気が重かったんですが、今回の勉強会に参加して方が軽くなったような感じです」 「やってみようかなぁという気になりました」 「とても楽しかったです」などの嬉しい意見も聞かれました。

 

2回目、3回目が気になる「看護研究のススメ」

今回参加された皆さん、今回参加出来なかった皆さんも次回をお楽しみに。

5月9日(木)17時30分より、看護部勉強会『呼吸療法士の役割について』を開催しました。

 

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今回は、呼吸療法士の役割、当院での業務内容、資格取得までの流れについて説明していただきました。

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現在は、外来とME室で単独に活動していますが、今後は院内全般を見据えたチーム活動ができればと考えています。

 

看護師、准看護師、臨床工学技士、理学療法士、作業療法士らが酸素療法、人工呼吸器関連、呼吸理学療法等々、多岐にわたり専門的な知識と技量の習得し、

チームによる効果的な呼吸療法を実践する事を目的にしている資格制度です。

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興味のある方は、資格取得にもぜひ挑戦してみてください!