サーフィン部

今日も北西ビュービュー 東シナ海側はほぼクローズ、太平洋側は小波...  あそこでしょう!

きっといい波のはず!!  胸肩くらいあると思います。(想像波)

もちろん病院から車で2分のポイントもサーフィン可能ですよ!

 今日はお正月に撮影したロコサーファーの動画をご紹介します。

小波の鉄浜での撮影です。 ことしはムフフなあの映画の撮影もあるそうですよ〜!!

 

 

 

サーフィンに”カットバック”というテクニックがあります。

スピードがつきすぎて波のピークより先に行ってしまったときに、もう一度ピークに戻るためのテクニックです。

それを、田上病院サーフィン部の部員がアレンジしたのが、

”カッセバック”。

それでは、写真をどうぞ。

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波方ってなに?

と思われると思いますが、

田上病院サーフィン部では、飲み会(飲み方)のことを波方と称します。

昨日もとあるお店にて、波方が開かれました。

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喜物を着た方も、いたようないなかったような。

でも、メンバー同士の波方は、仲の良さもあって、焼酎が無くなる。無くなる。

そして、最後は、こんな感じに。

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でも、大丈夫。

私たちには、これがあります。

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これですっきり。また明日も仕事がんばるぞ~。

日曜日は波があったのに、その後徐々にサイズダウンしている種子島。

朝一でリーフポイントをチェックしてみましたが、

面はざわつき、サイズは腰程度。でも出来ないことはない。

まだ水温は温かく、朝風呂がわりに1ラウンドして身も心もさっぱり。

さーて、今日も1日頑張りますかね~。

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朝風呂代わりに太平洋につかって、1日の英気を養う。

まさにアイランドスタイルですね~。

今日のタイトルは”15分サーフ”。

我らがTSCメンバーが編み出した、新しいサーフスタイルです。

どういうことかというと・・・

家庭の事情や子供の育児などに追われるサーファーが、なかなかサーフィンする時間が取れず、海から足が遠のくことがよくある思います。しかし、サーファーにとって、海に入ることは、いろいろなことからリフレッシュできる大事な時間でもあります。

海には行きたいが、家庭も育児も大切。

そんな時に、有効なのが”15分サーフ”。

一言でいえば、”15分と時間を決めて海に入る”ということ。

その効果とは・・・

①15分あれば、少なくとも2,3本は波に乗れる!

②コンテスト並みに、サーフィンに集中できる!

③気分もリフレッシュできる!

④種子島では、1時間もあれば、行って帰って来れるので、家族にも迷惑をかけない!

いいことづくめですね~。

これこそ種子島ならではのサーフスタイル。

家庭とサーフィンの両立でお悩みのみなさん。いかがでしょうか。

 

これを編み出したのはこの方!またまた登場。ど真ん中の男。

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昨日も、15分。サクッとサーフ。

いい波乗ってましたよ~。

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