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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士 求人情報

応募する(理学療法士・作業療法士・言語療法士)

雇用形態 正職者
募集人数   理学療法士-4名、   作業療法士-4名、   言語聴覚士-1名
職員数 全職員:364名 (平成29年度4月現在)
理学療法士:28名、作業療法士:17名、言語聴覚士:9名、
鍼灸マッサージ:3名、 リハビリテーション室助手:2名  計:59名
施設基準 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
がん患者リハビリテーション料
施設概要 リハビリテーション室400㎡、ADL室、言語聴覚療法室

給与・手当

給与 初任給:270,100円
基本給:167,000円
職務手当:33,100円
調整手当:30,000円
特別調整手当:30,000円
住宅手当:10,000円
諸手当 別途、遅出勤務手当,扶養手当,通勤手当、住宅手当有り
昇給・賞与 昇給:年1回
賞与:年2回,3.2ヶ月
保険 健康・厚生・労災・雇用

勤務

勤務体制 月曜日~土曜日 8:30~17:00
回復期リハ病棟においては早番・遅番勤務をお願いすることがあります。
休日休暇 4週8休制、お盆休み2日,年末年始休暇4日、
リフレッシュ休暇3日、年間休日105日

福利厚生・その他

入寮施設 あり
~入寮施設もあるため、遠方出身者も多く在籍しています~
保育施設 あり ⇒詳細はこちら 社会保険 完備
被服 制服貸与 退職金 勤続3年以上
その他福利厚生 入寮施設や託児所の他にも、レストラン,海の家もあります。
その他、院外活動として、サーフィン部,ゴルフコンペ,
ミニバレー大会,卓球大会,鉄砲まつり等のイベントや行事参加で、
スタッフ間交流や地域の皆様との交流を図っています。
寮 寮 寮 保育所 海の家 レストラン
 

応募について

応募方法 応募フォームにてお申し込みください。 応募する(理学療法士・作業療法士・言語療法士)
後日メールか電話にてご連絡させていただきます。
その際に履歴書をご郵送いただきますので予めご準備ください。
選考方法 書類(履歴書(写真貼付))選考、面接
求人に関する
お問い合わせ先
TEL:0997-22-1789(事務直通)
FAX:0997-22-1313
MAIL:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
お問い合わせフォーム: お問い合わせ
研修 研修
研修 研修

学会発表・所属士会などでの発表の実績

学会発表

開催日時学会名発表形式場所職種名前表題
H25.10.5リハビリテーションフェスティバルかごしま口述県民交流センターPT中原
愼次朗
「普及啓発」
H26.11.7~8リハビリテーション・ケア合同研究学会口述長崎ブリックホールOT松尾
勇佑
退院患者から振り返る回復期リハビリテーション~目の前の問題に追われず患者・家族と退院後の生活を描くため~
H27.10.1~2リハビリテーションケア学会2015in神戸口述神戸国際会議場ST八木
通博
種子島における急性肺炎・誤嚥性肺炎による再入院数とその関連要因に関する一考察
H28.3.4~5回復期リハビリテーション協会研究大会in沖縄口述沖縄コンベンションセンターPT早川
亜津子
脳卒中後遺症者における「長坐位臀筋歩行」に関する検討
H28.3.4~5回復期リハビリテーション協会研究大会in沖縄口述沖縄コンベンションセンターOT宮崎
一成
退院患者から振り返る回復期リハビリテーション~回復期リハビリテーションスタッフ意識調査~
H28.10.7~8第58回全日本病院学会in熊本口述熊本市民会館PT平安山
航志
社会参加の再獲得に成功した右視床出血患者の一例
H28.10.7~8第58回全日本病院学会in熊本口述熊本市民会館OT土田
由香里
人工骨頭置換術ALSアプローチ(anterolateral-supine-approach)とADL拡大の関連性
H28.11.12~13九州PTOT合同学会in鹿児島ポスター鹿児島市民文化ホールOT上野 瞬よりよい退院支援を目指して~家屋訪問前カンファレンスを実施して~
H28.11.12~13九州PTOT合同学会in鹿児島口述鹿児島市民文化ホールPT中村
裕二
種子島医療センター地域包括ケア病棟 離床への挑戦~「病気に勝動」を通してみえてきたもの~
H28.2.7~8第30回鹿児島県理学療法士学会ポスター鹿児島市民文化ホールPT大坪
正拓
喫煙が肺機能と運動量に与える影響~喫煙者と非喫煙者を比較して~

所属士会などでの発表

開催日時学会名発表形式場所職種名前表題
H27.12.5理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT梅田
裕美
左心原性脳塞栓症を呈した症例の機能的姿勢に着目して
H27.12.5理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT平安山
航志
右視床出血により重度感覚障害を呈した症例~歩行に着目して~
H28.6.5鹿児島県作業療法士県士会現職者共通研修
症例発表
口述種子島医療センターOT大橋
みなみ
くも膜下出血後人工呼吸器管理となった一症例
H28.6.5鹿児島県作業療法士県士会現職者共通研修
症例発表
口述種子島医療センターOT上野
せん妄を呈した症例に対し、病棟での生活リズム改善への取り組み
H28.6.5鹿児島県作業療法士県士会現職者共通研修
症例発表
口述種子島医療センターOT川原
末期前立腺癌呈した症例に対し、緩和ケアや自宅復帰に向けた取り組み
H28.9.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述厚地リハビリテーション病院PT田島
拓実
右脛骨高原骨折術後、足関節に関節可動域制限を呈した症例
H28.9.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述厚地リハビリテーション病院PT畠本
裕一
2型糖尿病性右第5趾壊疽により下腿切断を施行した症例の歩行獲得に向けて
H28.10.22日本言語聴覚士協会ポイント取得対象症例検討会口述鹿児島医療センターST八木
通博
注意障害患者に対して約2ヶ月間実施したModified Attention Process Trainingの効果
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT井上
大介
左人工骨頭置換術を施行された症例の早期歩行獲得に向けて
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT吉武
寛朗
ダウン症児の基本動作能力獲得に向けて
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT前田
徳亮
右足関節骨折し長期間シーネ固定を行った症例への電気治療の効果について
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT森山
美咲
在宅における転倒頻度の高い一症例~トイレ動作時の転倒に焦点を当てた環境調整~
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT上妻
直人
右大腿骨転子部骨折を呈した超高齢者の早期歩行確保に向けて
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT福島
腰椎椎間板ヘルニアにより、左下肢疼痛の急性増悪を呈した症例
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT宿利
佳史
左ラクナ梗塞を呈した一例~維持期における長下肢装具を使用した歩行に着目して~
H28.12.3理学療法士協会新人教育プログラム症例報告会口述八反丸リハビリテーション病院PT大城
栄太
左膝蓋骨骨折を呈した症例~皮膚に着目した関節可動域改善アプローチ~
H28.12.18鹿児島県作業療法士県士会現職者共通研修
症例発表
口述八反丸リハビリテーション病院OT貴島
知世
麻痺側上肢の機能改善とADL参加について
リハ リハ
リハ
リハ
リハ
リハ
リハ
リハ
リハ

スタッフ紹介

PT 上妻 直人 こうづま なおと(4年目/理学療法士)

 当院へ就職した理由は、自分自身が種子島出身という事、当院の理念「島民の皆様に愛され信頼される病院」に惹かれ、 地域に根ざし信頼される病院づくりを目指し就職いたしました。種子島医療センターに就職して、はや3年が経ちました。
 入職当初は、自分の知識・経験不足に悩むばかりでしたが優しく心強い先輩方が相談にのってくださり日々の中での疑問・悩みを 一つ一つ丁寧にアドバイス・指導して解決に導いていただきました。
 現在、私は一般病棟(急性期病棟)と外来(小児)の担当療法士となり、入職してから取り組んだことは、日本理学療法士協会の新人教育プログラム課程の修了、 BLSヘルスケアプロバイダーコースの受講・資格取得、がんのリハビリテーション研修会への参加・資格取得し、 3年間学んだ事を活かして患者様への治療介入に取り組んでいます。
 まだまだ、知識・経験不足と至らない点が多々ありますが一緒に励まし合える同期と尊敬できる先輩方に支えられ、日々精進できるよう努めて参ります。
上妻 直人さん写真 上妻 直人さん 仕事風景写真

OT 貴島 知世 きじま ともよ(3年目/作業療法士)

 種子島医療センターに入職して3年目になりました。
1年目は急性期に配属となり、新卒であったことで患者様との関わり方や技術不足で悩むことが多くありました。しかし、先輩方からのアドバイスや指導をしていただき、勉強の日々でした。2年目では回復期に配属となり、患者様の退院支援や病院以外の他職種との連携など初めて経験することが多く、1年目よりもより多くの事を学ぶ機会となりました。3年目も回復期を継続し、2年目に学んだことを糧に、より視野を広く持ち、退院・在宅復帰に向けたリハビリテーションの提供や退院支援ができるようになりました。また、後輩も増え、自分自身が教わる側から教える側になり、アドバイスや指導をすることへの大変さを実感しています。
まだまだ未熟な点が多いですが、患者様を知り、種子島を知り、一人一人の患者様に合わせたより良い作業療法が提供できるように日々、精進していきたいと思います。
貴島 知世さん写真 貴島 知世さん 仕事風景写真

ST 壽山 博哉 すやま ひろや(2年目/言語聴覚士)

 私は徳之島出身です。種子島には一昨年、養成校在学中に臨床実習で初めて来ました。 それまでは、種子島のことについては何も知りませんでした。種子島・種子島医療センターについて知る機会を頂けたのが、 実習でした。実習でここ種子島に多くの魅力があることを知りました。
 まず、種子島の魅力を一番の感じたのはきれいな海と豊かな自然です。自然の中で暮らせる環境が好きで種子島に来ました。 また、食べ物がおいしいことや人と人との繋がりが強いことなど多くの魅力にあふれています。
 病院の魅力は急性期から回復期、小児から成人と多くの人たちと関ることができさらに、多くのことを学ぶことができるのが魅力に感じました。 病院スタッフも種子島出身の方ばかりでなく、島外出身者も多く、色々な県の文化も知ることができるのも面白い魅力だと思います。 勉強会や院外活動など、様々な活動があり、言語聴覚士として成長することができる環境も多くあります。
壽山 博哉さん写真 壽山 博哉さん 仕事風景写真